オペラ史400余年を一夜でお届け
世界のオペラは17世紀、イタリアで始まったと言われています。
それから400年余り、時にストーリを語り、時に群衆となり、時に情景となる合唱曲の変遷も追いながら、その時々の音楽の様式、世俗、曲の
一つ一つのストーリーをマイム形式で
各回ごとに青島先生の企画・構成で、新しい表現にチャレンジするひらこん。
今年は、一つ一つのストーリーを青島先生の解説に合わせて、団員は台詞のない「マイム形式」で表現しました。
写真はギリシア神話を
オペラの楽しみを舞台いっぱいに
もちろん、オペラならではの歌いながらの表現も舞台いっぱいに。
オペラの中では、合唱(団)の多くは主人公の友人たちとして登場し、主人公を励まし、場を盛り上げ、ストーリーを引っ張っていきます。
写真
そしてオペラの一幕へ
青島広志先生の構成でたくさんのオペラに触れさせていただいたこの一夜。お客様とオペラの楽しみを共にしながら、幸せな時間を過ごさせていただきました。
最後には、青島先生から「いつの日かひらこんでオペラ